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TOP> 名匠庵の日々

気がつけば

2016.8.8 Mon post : 名匠庵女将 category : 名匠庵の日々

 

8月7日は立秋だったんですね。

 

名古屋市は連日、日中38度越え。

おとなり岐阜県の多治見市では39・7度を記録した日もありました!!!

 

連日の真夏日の中、7月28日から8月3日まで豊橋市 ほの国百貨店美術画廊で一週間にわたり開催した「潮 隆雄と本つづれ勝山展」を終え、8月6日、7日の両日は、名匠庵本社で「葉月 名匠展」を開催いたしました。

猛暑の中それぞれご来場くださいましたお客様、本当にありがとうございました。

 

ご来場下さったお客様の中に「会津いぢゃり織」のおきものをお召しの方がいらっしゃいました。会津の野生のからむし(苧麻)と少量の絹糸で出来た糸で織り上げた生地はシャッキリ、サラサラで、涼やかなきもの姿でした。

 

麻のきものの特徴としてシワは必ずつきますが、「上手な着付けと身のこなしで、同じシワでも良いシワがつく」と思います。

シワと汗対策は夏のきもの姿の腕の見せどころですね。

 

 

そして気がつけば

リオデジャネイロオリンピックが開幕し、

夏の全国高校野球も開幕。

 

愛知県代表 東邦高校の校舎は名匠庵から車で5分という位置関係です。

 

touhou

 

初戦、福井県代表の北陸高校と対戦して19ー9で勝利!

時々トレーニング中の野球部の皆さんをお見かけしてますので活躍がとても嬉しいです。

 

オリンピックも、高校野球も、どちらも8月21日に閉幕だそうです。

 

そして気がつけば、すぐに秋の気配。

 

みなさまどうぞ体調崩さず、暑さを乗り越えてくださいね。

 

 

post : 名匠庵女将

潮 隆雄と本つづれ勝山展

2016.7.29 Fri post : 名匠庵女将 category : 名匠庵の日々

 

7月28日(木)〜8月3日(水)まで、愛知県豊橋市 ほの国百貨店 7階美術画廊にて潮隆雄と本つづれ勝山展を開催中の為連日豊橋に来ています。

 

usio

 

潮 隆雄先生は昭和13年 和歌山県田辺市生まれ。

昭和32年に郷里を離れ京都市立美術大学(現・芸術大学)工芸科染織図案専攻に入学、当時教授であった稲垣稔次郎、小合友之助の指導のもと染織工芸に出会いました。

「綴(つづれ)織」という技法で内なるものの表現を試み、昭和36年に新日展に初入選。

建築を彩るタペストリーの第一人者となりました。

 

他にも、生まれ故郷である和歌山県熊野、高野山、そして京都の風景を綴織で織り上げた小品や、打敷なども制作されています。

 

今回は潮先生の風景作品の額装を美術画廊に展示いたします。

 

また、会場には綴織にちなみ、潮隆雄先生と縁のある京都「本つづれ勝山」の帯なども出品しております。

 

katuyama

 

爪織つづれ袋帯、八寸名古屋帯、絽つづれ袋帯、絽つづれ八寸名古屋帯、蓮糸つづれによる念珠入など。

間近で爪織つづれを御覧いただけます。

 

 

そして、そして、、、! 会期中の特別出品として

京都 祇園祭 「北観音山」 二番水引の制作レプリカを展示しております!

 

gion

 

こちらは、本つづれ勝山が祇園祭の北観音山 鉾町から注文を受け平成18年に織り上げて納めた 全長16メートルの水引「紅地梅笹牡丹唐草文様」のレプリカです。

 

祇園祭のクライマックス、山鉾巡行(北観音山は後祭の巡行)を華麗に彩る水引の文様と鮮やかな色彩をぜひ御覧ください。

 

本当ににこんな機会はなかなかございません。

ぜひご来場ください。

 

 

「潮 隆雄と本つづれ勝山展」

平成28年 7月28日(木)〜8月3日(水) 最終日は午後4時終了

ほの国百貨店 7階美術画廊

愛知県豊橋市駅前大通 2-10

(お問い合わせは 特選きものサロン0532-55-1240まで)

 

 

post : 名匠庵女将

永六輔さん

2016.7.13 Wed post : 名匠庵女将 category : 名匠庵の日々

 

永六輔さんの訃報をテレビで知りました

 

計量法によって職人さんが曲尺、鯨尺をつかえなくなった時

ひるまずに尺貫法の復権を訴え続けたそうです

 

著書のひとつ

岩波新書 「職人」

 

eirokusukesan

 

奥付を見ると初版は1996年10月、ちょうど20年前です

職人さんとの対談、聞き書き、職人語録、講演録などで構成されていて各種多彩なモノづくりの職人さんが登場します

 

 

呉服にまつわる興味深いお話も出てきますので一部引用させていただきます

 

型紙で思い出しましたが、琉球紅型の型紙を支えているのは、豆腐造りの職人です。

沖縄の豆腐は、しっかりした木綿豆腐。縄でくくって持って帰れるようなものですが、これを長いあいだ風に晒して、固くする。コチンコチンになって、この豆腐の角なら、頭をぶつけると血が出ます(笑)。

この豆腐の上で、あの紅型の型紙が彫られる。そうすると刃先が傷みません。

美しい紅型を支える職人衆のなかに、豆腐の職人がいるのが嬉しいですね。

 

 

もうひとつ

 

「はなやぐ。   くつろぐ。  やすらぐ。   これだすなァ、お着物のよろしいところは」

 

 

 

− 永六輔さんの御冥福をお祈りいたします −

 

 

 

post : 名匠庵女将

沖縄の三線。文月名匠展を開催しました。

2016.7.12 Tue post : 名匠庵女将 category : 名匠庵の日々

 

週末の7月9日(土)と10日(日)、文月名匠展を開催しました。

ご来場くださった皆さま本当にありがとうございました。

 

「南の島のきもの展示販売会」と題し、大島紬、紅型や琉球絣、花織や芭蕉布、宮古上布などを展示しました。

 

会場には沖縄の三線。

 

sanshin

 

 

ひとつわかったことは、、、、皆さん、結構楽器好きなんですね。

 

三線は初めて触ると言いつつ勘どころをすぐに理解して演奏してくれたり。

聞けば、実はギターやってる方とか絃楽器なんでもござれという方も。

 

三線1棹を囲んで、沖縄や音楽の話が弾みました。

 

そして時折皆さんが戯れに爪弾く三線の音色が会場の程よいBGMとなったのでした。

 

 

来月8月6日(土)・7(日)も名匠庵で展示販売会開催いたします。

テーマは「葉月名匠展 ・フォーマルきもの展」。

黒留袖、色留袖、振袖、七五三のきものを特集します。

ご予約なくてもご来場いただけます。

 

趣味のきもののコーナーに三線置いておきますね。

 

 

 

post : 名匠庵女将

宮古上布

2016.7.8 Fri post : 名匠庵女将 category : 旅するきもの/沖縄編, 名匠庵の日々

 

名古屋はこのところ、はっきりしない梅雨空続き。

 

こんな日は昨年訪れた宮古島の海を恋しく思い出します。

 

miyakoumi

 

宮古ブルーと言う言葉があります。

 

宮古島の海の色だったり、空の色のことだったり。

離島の海の色を皆さん憧れと親しみを込めてこう呼びます。

 

波照間島ニシ浜の海なら波照間ブルー、慶良間の海は慶良間ブルー。

 

仕事や日常に追われながらふとこの海の色を思い出し、島に行きたいなぁと思うのを、沖縄病とか八重山病っていうんですって。

 

 

さて、宮古ブルーにはもう1つ、飛びきりのブルーがあります。

 

 

miyakokimono

photo: 琉球藍の宮古上布(個人蔵)

 

 

この織物の原料である苧麻という植物。

それを刈り取り、糸にする作業。

図案の絣(かすり)模様の通りに織り上がるように糸に下準備を施す作業。

琉球藍を苛性ソーダ、泡盛、黒糖や水飴などで発酵させて糸を染める作業。

そして織り手。

仕上げの砧打ち。

そのどの工程も従事する方が今とても少ないのだそう。

 

昨年、宮古織物事業協同組合にお邪魔した時、織り上がった宮古上布の検品中でした。

 

kumiai

 

藍染め作業中の組合の方ともお話させていただきました。

 

昔は1日に15センチくらい織れていたものが現在は4センチほど。

経(たて)糸、緯(よこ)糸ともに手積みの苧麻、琉球藍の宮古上布は1年でわずか数反しか織り上がってこない状況だそう。

組合では平成12年に新たに規格を設け、上記の十字絣紺上布だけでなく草木染めや太い苧麻糸を使った帯地なども「宮古上布」として組合で検査し検査証の添付を行っているそうです。

 

miyakoobi

新里玲子作  宮古上布 名古屋帯 (手積み苧麻糸・藍染)

 

 

名匠庵手持ちの宮古上布は今のところ、、、帯が2点のみです。

 

追記:

2019年(平成31年)4月現在、宮古上布の在庫点数が充実してきました。

ご興味のある方はぜひ名匠庵までお越しくださいませ。

 

 

今週末7月9日(土)、10日(日)の二日間、

名匠庵では「南の島のきもの展示販売会」と題して名匠展を開催します。→ご案内

 

芭蕉布や紅型、大島紬なども点数は少ないながら厳選しました。

 

ぜひお出かけください。

 

 

 

post : 名匠庵女将

民謡発表会

2016.7.6 Wed post : 名匠庵女将 category : 名匠庵の日々

先週末7月3日に開催された民謡発表会に行ってきました。

 

豊川市御津町のハートフルホールで年一度、毎年この時期に行われています。

民謡はもちろん、舞踊、和太鼓、津軽三味線の合奏もあり、見応えのある舞台です。

 

この民謡会の会主熊谷文若さんと旧知の仲というご縁で、20年近くにわたりこの発表会の司会進行役を務めています。

役得で、舞台袖から間近に皆さんの熱演が見られます。

 

minyou

 

 

きものを扱う仕事柄、民謡に出会えて良かったと思います。

 

全国各地の織物について語るとき、やはり土地ごとに伝わる民謡から機織の苦労や喜び、郷土色を知ることができます。

かつて養蚕が盛んだった埼玉の「吾野機織唄」、織物の一大産地である新潟の「十日町小唄」、大島紬の産地、奄美の「はたおり娘」などなど…。

 

箪笥の中で眠っている紬のきものにも故郷があるんだと、そんなことを考える1日でした。

 

 

 

post : 名匠庵女将

葵かを里さん メルパルク名古屋ディナーショー

2016.6.30 Thu post : 名匠庵女将 category : 名匠庵の日々

 

6月26日の日曜日にメルパルク名古屋で演歌歌手の葵かを里さんのディナーショーが

開催され、昼夜2回公演の夜の部を拝見してきました。

 

今年1月発売の「五山の送り火」はオリコン演歌チャート初登場第1位と絶好調なだけあってディナーショーは笑いあり涙ありそして一曲一曲に表現される、葵かを里さんの歌の世界に惹きつけられる素晴らしいショーでした。

 

 

kaori1

 

 

そして葵かを里さんといえば日舞 芙蓉流の名取でもあり、歌はもちろん舞にもますます磨きがかかってきています。

ここ数年、ご縁がありCDジャケットのきものを名匠庵でお選び下さっています。

 

 

kaori2

 

 

ご自分のきものの着こなしにはしっかりとした信念をお持ちのかを里さん。

マネージャーさん、後援の方々とも意見を交え、和気あいあいながらも真剣にきものを纏います。

 

 

かを里さんが選んだきものは京友禅作家 山科春宣先生の手による牡丹尽くしの訪問着。

 

 

気品ある姿から花王とも言われる牡丹。

やさしい笑顔で静かながらひとことづつかみしめるように言葉を語る葵かを里さんのイメージにぴったりです。

 

 

kaori3

 

 

この日、庭の牡丹も満開でした。

 

 

 

post : 名匠庵女将

飛騨高山「本陣平野屋 花兆庵」さんで名匠展を開催いたしました。

2016.6.16 Thu post : 名匠庵女将 category : 名匠庵の日々

 

6月12日(日)に飛騨高山屈指の名旅館「本陣平野屋 花兆庵」さんにて名匠展を開催いたしました。

 

前日の11日から高山入りし、花兆庵2階の宴会場「神楽」に名匠庵のきものを一堂に展示しお客さまをお迎えします。

 

takayamakimno

 

今回はデパートの外商顧客さまなどをお招きしての特選呉服展示会。

茶の湯の心を踏まえた宗和流本膳で名高い 高山の料亭「洲さき」、飛騨牛ステーキの「キッチン飛騨」で昼食をご堪能いただき花兆庵で展示会とご宿泊をお楽しみいただくツアーです。

 

花兆庵では女将さんはじめスタッフの皆さんの穏やかな高山弁での会話、美味しいお料理、まろやかで清潔な温泉にお客さまも喜んでくださいました。

 

takayama

 

館内のちょっとした空間のしつらえもステキです。

 

 

そして高山の街並み散策は、高山の名物ガイド小垣内雅規さんの案内付きで盛り上がりました。

帰りには飛騨高山で天然木の家具を製作する柏木工さんの製作現場を見学して、高山尽くしのツアー日程を終えました。

 

今回の展示会には高山や下呂近郊の呉服店さまもお客さまをご案内下さりにぎやかな名匠展となりました。

 

ご来場くださいました皆さまにこの場をお借りして御礼申し上げます。

本当にありがとうございます。

 

 

 

さて、話は名古屋に戻りまして、

今週末 6月18日(土)・19日(日)は名匠庵本社で「水無月 名匠展」を開催いたします。

こちらはご予約なしでも大歓迎です。

 

夏のおでかけきもの、涼やか肌着などなどご用意してお待ちしております。

 

 

 

 

post : 名匠庵女将

名匠庵周辺案内 「徳川美術館」

2016.5.23 Mon post : 名匠庵女将 category : 名匠庵の日々

平成28年度 NHK大河ドラマ 真田丸。

見てます。毎週。じわじわハマってます。

内野聖陽さん演じる戦国時代の覇者 徳川家康公もこれから出番が多くなってきそうです。

 

tokugawa1

 

その徳川家の宝物を収蔵しているのが名古屋市内にある「徳川美術館」。

隣接する 尾張徳川家の蔵書を収蔵する「蓬左文庫」、日本庭園の「徳川園」とともに1日ゆっくりと過ごせる名所になっています。

ミュージアムショップもセンスがよく、面白い品揃えでついつい自分用に購入してしまいます。

 

 

週末、時間を見つけて徳川美術館に行ってきましたら次回の企画展が面白そうでチラシをいただいてきました。

 

tokugawa2

 

ジャパン・デザイン   ー日本の美をもとめてー

6月1日(水)〜7月10日(日)まで徳川美術館で開催されます。

 

調度品や衣服にほどこされた「文様」から日本の美意識をたどる企画展だそうです。

 

きもの好きにはたまらない企画!

ぜひ行きたいと思っています。

 

 

 

 

post : 名匠庵女将

名匠庵の生き字引

2016.5.15 Sun post : 名匠庵女将 category : 名匠庵の日々

5月1日の「名匠庵の日々」でご紹介したマジョリカお召しの図案。

実物は残っていないと思っていましたが、、、、

 

ありました。ブリキの衣装缶 (懐かしいですね) の中に!

 

omesirannpu

 

ランプ尽くしの柄。モダンです!

 

 

皐月名匠展の最中ですが、これがマジョリカお召しかと眺めていたら、ものすごくタイミング良く懐かしい人が訪ねて来てくれました。

 

12年前に名匠庵を定年退職された宮田行久さん。

先代社長と共に中栄を退職して、名匠庵の創業から長年にわたり支えてくださった、まさに名匠庵の生き字引的存在の大先輩です。

 

miyatasan

 

懐かしのマジョリカお召しを手に取り、昔話で盛り上がりました。

 

他にも「マジョリカウール」という商品もあったそうで今では考えられないくらいウールのきものが売れた時代のお話を聞かせていただき、うれしいひと時を過ごしました。

 

 

明日も名匠展開催します。

夏のきものを見にぜひお立ち寄り下さい。

 

 

皐月名匠展

2016年5月14日(土)〜5月15日(日)

10時〜17時

名匠庵本社ショールーム

 

 

 

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